2011年01月27日

青山繁晴、菅直人施政方針演説の暗号と拉致問題の新たな動きを解説!

拉致問題で新たな動き。複数の情報当局「北朝鮮から水面下のルートで、官邸と前原外務大臣に、拉致被害者2人の生存情報が渡っている」 青山繁晴さんの「ニュースDEズバリ」、今回は菅直人施政方針演説の暗号と拉致問題の新たな動きについて解説します。最初のキーワードは『暗号を忍ばせた』。

菅首相の施政方針演説三つの国づくりの理念とは、平成の開国最小不幸社会の実現不条理をただす政治。「平成の開国」の珍妙な歴史観、政治学者松下圭一を根っことするリベラル地球市民の「最小不幸社会の実現」、硫黄島の現実を無視した「不条理をただす政治」。そして“暗号”とは北朝鮮拉致問題。『拉致を〈またしても〉利用するな

拉致問題で新たな動き――「北朝鮮から水面下のルートで、官邸と前原外務大臣に、拉致被害者2人の生存情報が渡っている」。2人とは田口八重子さん松本京子さん。しかし北朝鮮側は2人を帰す様子はない菅政権は北朝鮮の手に乗るのか・・・

冒頭のニュースでは、衆議院代表質問オバマ大統領一般教書演説を取り上げています。その他のニュースではサッカー日韓戦など。


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posted by kamiryu09 at 22:07| Comment(0) | TrackBack(2) | 青山繁晴ニュース解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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