2011年01月20日

青山繁晴、尖閣事件中国人船長の処分と菅首相の「時限爆弾」を解説!

尖閣諸島沖中国漁船衝突事件、検察首脳陣「せめてもの抵抗」 青山繁晴さんの「ニュースDEズバリ」、今回は尖閣事件中国人船長の処分と菅首相の「時限爆弾」について解説します。最初のキーワードは『中国に抵抗・・・できるか?』。

尖閣沖中国漁船衝突事件、中国人船長の処分決定に向け、「新しくなった検察」と「改造内閣」の対立が。起訴猶予になる公算も、笠間検事総長自ら中国側の違法性を指摘する指揮権発動があっても受けて立つ検察の覚悟

内閣改造は『欲ぼけ』の菅直人与謝野馨菅政権の「時限爆弾」、菅首相への問責決議案は通るのか鍵を握るのは公明党

冒頭のニュースでは、改造内閣の「税と社会保障」小沢一郎の政倫審出席を、その他のニュースではJAL再生を取り上げています。


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posted by kamiryu09 at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 青山繁晴ニュース解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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