2010年12月01日

青山繁晴、北朝鮮金一族体制の今後と中国の動向を解説!

日本の情報当局「北朝鮮の砲撃を中国が了解」! 青山繁晴さんの「ニュースDEズバリ」、今回は北朝鮮金一族体制の今後と中国の動向について解説します。最初のキーワードは『情報を愉しむ』。

ウィキリークス」が半島情勢に関する機密文書を公開。チョン・ヨンウ韓国次官による「金正日の死後、2〜3年で北朝鮮は崩壊する」「韓国主導のもと朝鮮半島は統一されるべき」との情報は、韓国人の自意識過剰の産物

日本の情報当局は、北朝鮮砲撃戦で「砲撃は中国の了解の下に行われた」と明言。『で、何が本当?』。2012年秋に始まる中国習近平体制中国は「北朝鮮は金正恩体制でいい」と考えているそして北朝鮮は、経済再建よりもテロ活動を重視して体制維持を図る恐れがある・・・

冒頭のニュースでは、亀井静香が郵政法案成立へ会期延長求めるのニュースを取り上げています。

中国が「北朝鮮は金正恩体制でいい」と考えている 北朝鮮の金一族は、経済再建よりもテロ活動を重視して体制維持を図る恐れがある


民主党がひどい!と思ったらこちらを押してください→banner_03


posted by kamiryu09 at 23:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 青山繁晴ニュース解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
動画が見れません。
見る方法があれば教えていただきたいのです。
お願いします。
Posted by ねじまき鳥 at 2010年12月05日 11:26
ねじまき鳥さん、ご指摘ありがとうございます。埋め込み動画のリンクは変えておきました。この動画も削除のおそれはありますが、一時的な処置だとお考えください。
Posted by 上村龍司 at 2010年12月05日 14:42
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。