2010年07月15日

青山繁晴、参院選民主党惨敗後の政局を解説!

9月5日民主党代表選までに実質的な連立できなければ菅政権は終わり 青山繁晴さんの「ニュースDEズバリ」、今回は参院選民主党惨敗後の政局について解説します。参院選で民主大敗、しかし本当に消費税が原因なのか? 民主党政治が招いた“超ねじれ国会”で、9月の民主党代表選までに実質的な連立できなければ菅政権は終わり。そこで「本命が隠れんぼ」、キャスティングボートを握ったのはみんなの党ではなく公明党

公明党(1)菅首相のクビと引き換え、(2)消費税増税は先送りという条件で、民公連立、参議院過半数を狙う。焦る国民新党たちあがれ日本。そして肝心の小沢一郎は、参院選の夜から雲隠れ・・・。番組では、今後の政権運営について前原国交相を直撃! 前原国交相からは大胆な発言が・・・

冒頭のニュースでは、九州・関西の豪雨日本振興銀行の木村剛前会長ら逮捕のニュースを。その他のニュースでは口蹄疫事件について取り上げています。

民公連立だけで参議院過半数:公明党・山口代表「菅さんにレッドカード」 小沢一郎は参院選の夜から雲隠れ


青山繁晴「ANCHOR」7月14日(3)


青山繁晴「ANCHOR」7月14日(4)


青山繁晴「ANCHOR」7月14日(5)

民主党がひどい!と思ったらこちらを押してください→banner_03


posted by kamiryu09 at 02:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 青山繁晴ニュース解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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日本は中共の属国と化したのか Part2
Excerpt: 今回の参院選の際、日本共産党の委員長(党主とは呼ばない!)の志位和夫は、「普天間基地の無条件撤去」、「アメリカにモノを言える政治を」というキャッチコピーを喧伝していた。
Weblog: 風林火山
Tracked: 2010-07-15 20:28
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