2009年12月27日

民主党ウワサの黒データ

主党は朝鮮人議員もいる在日朝鮮人利権政党!!!!

◆小沢一郎の生い立ち
東京市下谷区(現:東京都台東区)御徒町に弁護士で東京府会議員だった父・小沢佐重喜(オザワサエキ)、母・みちの長男として生まれる。その父の佐重喜が、56歳の時の子供。本籍地は岩手県水沢市(現:奥州市)。3歳から14歳まで郷里の水沢で育つ。 小沢佐重喜は、夜叉の異名を持つ、浅草の香具師。北朝鮮の満州派の潜入工作員。戦後、岩手方面に進駐した朝聯の指導者。 母の日本通名荒木みちの墓は、韓国済州島。こちらは、南朝鮮労働党の残党。そして、小沢一郎の戸籍は、浅草の泥棒市で入手された

「朴は、小沢一郎。秘書にして愛人のチョン女とプレイして体力と気力が途切れてプッツンして民主党代表を辞めるて言って気を失って、気がついたらポッポの腕の中だった。朴、泣いちゃった。」
              by 小沢一郎韓国済州島の出自

◆民主党の山岡賢次成り済まし在日朝鮮人
本当の姓はキム(金)
山岡荘八のところに入り婿で入り込んだ!
裁判まで起こして山岡姓に成り済ました!
藤野姓でも良かったじゃなかたか、キム姓から日本名に成り済ませばよかっただけか!

キムケンは外国人参政権のためだけに政治をしている!

角栄が「政治はプロレスのようなもの」と言ったとき、
本人は「筋書きのあるドラマ」という意味で言って、
金丸竹下らもちゃんとそのように理解したんだが、
小沢だけは「レフェリーさえ見てなければ何やってもよい」と理解してたのは有名な話

小沢の司法試験落ちコンプレックスのエピソード

テリー じゃあ、小沢一郎はどうなんですか!?

大蔵 小沢はもっと怖くない。国民福祉税をやってくれたのは誰ですか?小沢一郎その人でしょう。小沢一郎は橋龍と同じ慶応なんですけど、彼のコンプレックスは橋龍とまったく違うんだな。彼のことは、一時期われわれも警戒したので、橋龍よりももっと詳しく研究したんですよ。研究した結果どういうことがわかったかというと、彼のキーワードは本当に徹底して「コンプレックス」なんです。

 コンプレックスの始まりは都立小石川高校へ転学してからです。当時の都立小石川高校といったら、いまの開成・麻布・武蔵の私立御三家と同じくらいのすごい高校だった。東大にどんどん行く。そこにまず岩手から東北弁で現れた。話が通じません。そこで味わったコンプレックスを東大受験で見返そうと思ったが、東大に落ちて浪人。ところが二浪しても受からなかった。やむを得ず慶応に行きました。慶応に行って、そこで彼は考えた、司法試験を受けようと。司法試験を受けて見返そう。東大卒業したって司法試験に受かるとは限らない。ところが司法試験も落ちた。どうにもならなくなって、とにかく日大の大学院に行って司法試験を受けたけれども、やはりだめだった。

 だから、小沢さんが一番興奮するのは法律の話を出されたときです。「法律論からいったらこうなります」といったら、小沢さんはものすごく興奮する。「それ、君おかしいよ。そんなはずないよ」というんだけど、「どこがおかしいんですか」というと、答えられない。「帰れ!」2日たってから呼び出しがあって、「君ね、このあいだの件は法律的にここがおかしいんだ」というわけ。

 そんなのすぐわかるわけですよ。弁護士だか法務省だか誰だか知らないけども、呼びつけて丸暗記したやつを言ってるだけであって、それは面白いほどそうなんです。だからわれわれのひそかな楽しみとして、小沢さんに会うと必ず法律論をひとつ言うわけです。「小沢先生、銀行法からいったらこうでございます」とか、「財政法からいったらこうでございます」とか。いまだにですよ、新進党の党首になったいまだに興奮する

 「君は法律というものがわかってない!」面白いね。

小沢一郎が在日韓国人の正体を現した

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posted by kamiryu09 at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 民主党お笑い劇場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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