2009年12月16日

青山繁晴、天皇陛下特例会見・政治利用問題で小沢一郎を一刀両断!

青山繁晴が、天皇陛下特例会見・政治利用問題の小沢会見をズバリと斬る!その要旨は3つ。

  1. 憲法で定める天皇の国事行為の中には、外国の要人と会うことは含まれていない。小沢さんの憲法解釈、あるいは憲法の見方が間違っている。
  2. 小沢さんがあのように高圧的になるというのは、一番自信のないときであって、実は深刻に危機を感じているのだろう。小沢さんはあの記者会見が致命傷になると考えている。
  3. 会見が終わったからこれで終わりではなくて、今後の日本のあり方を国際社会、中国を含めて国際社会にフェアに示すためには、鳩山総理と小沢幹事長がお辞めになることが最も適切な解決方法だと考えている。

詳細は青山さんのブログ最後に決めるのは誰か」をご覧ください(※なお、以下の動画の再生が始まらない場合は、右下の「HQ」ボタンを押して、HQモードにしてください)。


「ANCHOR」12月15日 天皇陛下特例会見問題

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posted by kamiryu09 at 03:59| Comment(1) | TrackBack(1) | 青山繁晴ニュース解説 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
再度の辞任要求。この大逆者をこのまま見過ごすわけにはいかない。とりあえずメール継続。
Posted by syouwa_jp at 2009年12月16日 08:27
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左右から猛烈な反発を受ける独裁専制小沢が涙目。
Excerpt: 政治思想の左右とは無関係に、小沢、鳩山、民主党への抗議が止まらない。しかし意地でもこの問題をサヨクとウヨクの問題だと強弁する人々が...
Weblog: 憲法改正社
Tracked: 2009-12-16 17:35
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