2009年10月09日

鳩山由紀夫、訪韓で売国奴外交!外国人参政権実現に前向き!

鳩山由紀夫、訪韓で売国奴外交!外国人参政権実現に前向き!  ポッポ鳩山の売国奴外交が本格化です。相変わらず中国・韓国マンセーの姿勢を貫き通しています。ブレまくりの鳩山由紀夫首相も、売国奴のスタンスにはブレがないんですね。。。

日韓首脳が会談 首相、地方参政権付与「前向きに結論」 両陛下ご訪韓は慎重

 【ソウル=阿比留瑠比】鳩山由紀夫首相は9日、首相として初めて韓国を訪問し、青瓦台(大統領府)で李明博大統領と会談し、共同記者会見を行った。会談で両首脳は、北朝鮮の核・ミサイル・拉致問題を一括して解決する方針で一致。李大統領は北朝鮮の早期の6カ国協議復帰を目指す考えを強調した。首相は記者会見で、韓国側が求めている永住外国人への地方参政権付与について「前向きに結論を出していきたい。ただ、国民の感情、思いが必ずしも統一されていない。これからしっかり内閣でも議論し、政府として結論を出したい」と表明した。

 永住外国人への参政権付与については、反対・慎重論が少なくないため、時間をかけて国民的な議論を行った上で実現を目指す考えを明らかにしたものだ。

 鳩山首相は会見で、韓国側から来年中の要請があった天皇、皇后両陛下のご訪韓に関しては「陛下ご自身もその思いを強く持っていると理解している。ただ、ご高齢ということもある」と述べ、明言を避けた。来年は日韓併合100年にあたり、ご訪韓の時期としてはタイミングが悪いとの判断もあるとみられる。

 歴史認識問題に関しては「いろいろな懸案があるが、(鳩山)新政権は歴史をまっすぐに正しく見つめる勇気を持つ政権だ」と強調した首相はアジア諸国に対し、侵略と植民地支配を謝罪した「村山談話」の歴史認識を踏襲する考えを重ねて表明しており、それにのっとって行動していく考えを示したとみられる。

 さらに、自身が提唱する「東アジア共同体構想」に関しては、「(李大統領と)実現に向け一歩踏み出していこうという思いを共有できた」と語った。

 鳩山首相と李大統領との会談は、9月23日に国連総会が開かれていた米ニューヨークで行われて以来2回目。今回の会談は、主に首脳同士の信頼関係醸成が目的だとの位置づけだった。

 鳩山首相は同日午後には中国に移動し、10日午前に日中韓首脳会議に臨む。10日午後には中国の温家宝首相と会談する。


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posted by kamiryu09 at 20:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 外国人参政権反対 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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