2009年10月08日

地球温暖化の犯人は二酸化炭素(CO2)ではない!鳩山由紀夫25%削減演説は「地球温暖化詐欺」に乗る売国奴発言!

地球温暖化の犯人は二酸化炭素(CO2)ではない!鳩山由紀夫25%削減演説は「地球温暖化詐欺」に乗る売国奴発言! 9月22日の国連気候変動首脳会合で、鳩山由紀夫首相が、二酸化炭素(CO2)などの温室効果ガス削減の中期目標について「1990年比で2020年までに25%削減を目指す」と表明。これは、経済産業省の試算によると、1世帯当たりの経済負担は年間36万円増になるもので、「消費を冷え込ませるおそれがある」「日本メーカーは生き残れなくなる」といった声が強い。また、温暖化ガスの発生量が増える可能性のある、民主党の「高速道路無料化」政策とも矛盾する。そもそも、国内で所信表明演説もせず、いきなり国連演説というのがメチャクチャな話だ。

ところでこの地球温暖化問題、その犯人は二酸化炭素(CO2)なのかと言えば、それはノーである。その詳細は下記に掲げた「地球温暖化CO2犯人説のウソ」動画を見ていただくとして、丸山茂徳教授の話から少し述べていこう。

前に『地球温暖化の原因は太陽!太陽活動200年ぶりの低水準で、地球は「ミニ氷河期」へ!』で、ワシは「地球温暖化の原因が二酸化炭素ではなく太陽にある」と書いたのだが、これは少々乱暴な言い方だったようだ。

スベンスマルク効果によると、宇宙空間から飛来する銀河宇宙線が地球の雲の形成を誘起しており、太陽磁場は宇宙線が直接地球に降り注がれる量を減らす役割を果たしているという。よって、太陽黒点が増え太陽活動が活発になると太陽磁場も増加し地球に降り注がれる宇宙線の量が減少する。そして地球の雲の量が減少し、反射率が減少した分だけ気温が上がるということだ。

大体において、大気中に0.054パーセントしか存在しない二酸化炭素地球温暖化の犯人ということ自体おかしな話だ。そこには当然ウラがある。そこにはエネルギー問題が関わっているし、排出権取引でひと儲けを企むユダヤ国際資本の影がある。アメリカやEUは、日本をCO2削減のリーダーに仕立てて日本潰しを画策しているが、この流れに乗っかり、ユダヤ国際資本の言いなりになっている鳩山由紀夫は、やはり売国奴と断定せざるを得ない。

それでは「地球温暖化CO2犯人説のウソ」のビデオを。「アメリカ・EUが日本をCO2削減のリーダーにしたて潰そうとしている」をメインに、1から8の動画を提示しておく。


地球温暖化CO2犯人説のウソ1 2 3 4 5 6 7 8


民主党がひどい!と思ったらこちらを押してください→banner_03


posted by kamiryu09 at 12:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 民主党の正体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。